事業の流れ

HASEKO マンション事業のしくみ

用地取得

マンションの用地情報の収集を行い、土地所有者と売買契約を結び、用地を取得します。通常デベロッパーが行います。

企画

取得した用地に対して、収支の計画などの事業計画を立てます。通常デベロッパーが行います。

行政折衝

法律や行政ごとの条令・規則を踏まえ、行政と相談・協議を重ね、事業を円滑に進めるために必要な対応を行います。通常デベロッパーが行います。

設計

事業計画にもっとも合致し、優れた設計を提案した設計会社を、デベロッパーがコンペ等によって選定します。

施工

技術力と工事費用を考慮し、収支計画にもっとも見合った建設会社を、入札等によってデベロッパーが選定します。

販売

実績やノウハウを基に、デベロッパーが販売業務の委託先を選定します。デベロッパーの販売部門が自ら販売を行うこともあります。

流通仲介

個人が中古マンションや戸建・土地などを売却したり購入する際のサポート役として、実績や提案内容をもとに選定します。

分譲マンション管理

管理の質の高さ等を勘案し、デベロッパーが予め選定する場合のほか、マンションの居住者で組織される管理組合が自ら管理の委託先を選定します。

リフォーム

工事費用や技術力等を総合的に検討し、マンションの管理組合・管理会社がリフォーム会社に大規模修繕工事を発注します。

賃貸マンション管理

管理実績や管理内容から、オーナー・AM・ファンドがマンションやテナントビルの管理運営業務・建物管理業務等の委託先をそれぞれ選定します。

社宅管理代行

寮・社宅の管理実績や、管理内容・コスト等を踏まえ、企業が管理業務のアウトソーシング先を選定します。

お客様の声をフィードバック

HASEKOはお客様をはじめ社会・時代の声に耳を傾け、それを次の事業に生かす。

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