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土地選び、構造、生活空間から知る 地震に負けないマンションづくり

1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災発生。
多数の人的被害とあわせて、約25万棟にも及ぶ家屋被害をもたらしました。
当時、私たち長谷工が設計・施工で被災地域に供給していたマンションは368棟。
そのうち、一つとして倒壊することはありませんでした。
地震はいずれ必ずやってくる。
この前提を忘れずに、私たちは長年にわたり、マンションをつくり続けてきました。
天災を止めることはできないけれど、被害を最小限に食い止めることができる。
「地震に負けないマンションづくり」について、ありのままの長谷工をレポートします。

  • 地震に負けないための土地選び

    その土地にあった基礎設計が「地震に負けないマンションづくり」の第一歩です。
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  • 地震に負けないための構造

    「耐震」「制震」「免震」より安全な建物をつくるための3つの構造をご紹介します。
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  • 地震に負けないための生活空間

    長谷工は、あなたを守る暮らし空間の安全性にも力を入れています。
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  • もし天災にあってしまったら・・・非常用ライフライン

    防災3点セット
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※本レポートにて記述されている内容は、建設時期や設計方針等の違いにより、当社が建設したすべてのマンションに適用されるものではありません。

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