

2026年 3 月 7 日(土)
9:00〜13:00 ※最終入場12:30
| 会場 |
長谷工マンションミュージアム (所在地/東京都多摩市鶴牧3-1-1) |
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| アクセス |
多摩モノレール線「多摩センター」駅 徒歩約8分 モノレールからのアクセスはこちら(PDF) |
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※駐車場・駐輪場はイベント会場として使用するため、当日はご使用いただけません。 |
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| 入場料 | 無料 |
| 事前予約 | 不要 ※講演会のみ事前予約制 |
各部先着70名 / 1申込につき2名様まで
| 講師 |
東京消防庁 防災部防災安全課 |
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| 時間 | 9:30~10:30 |
| 講演内容 | 東京都においては、約900万人の都民がマンション等に居住しています。マンション等居住者の自助・共助が一層重要であり、今回は消防の観点から「火事」「ケガ」「閉じ込め」の3点について、大地震発生時のマンション特有の状況と対策をご説明させていただきます。 |
| お申し込みはこちら2/9 (月) 10:00〜 申込受付開始 | |
| 講師 |
マンション防災アドバイザー |
|---|---|
| 時間 | 11:00~12:00 |
| 講演内容 | 「もし、トイレの水が流せなかったら、どうしますか?」大地震が発生すると、停電・断水し、そんな状態が何日も続きます。マンションは耐震性に優れていますが、トイレが使えないと在宅避難が難しくなります。その日のために、考えておきませんか。 |
| お申し込みはこちら2/9 (月) 10:00〜 申込受付開始 | |
※第1部、第2部とも参加希望の方は講演会ごとにお申し込みください。
※マンションのバルコニーに設置している
「隔壁板」を実際に破壊することができます。
他にも様々なイベントを
ご用意しています!
