マンションの建物と敷地を
デベロッパー等(買受人)に一括して売却する仕組みをマンション敷地売却事業といいます。
「建替え」は、新しいマンションの再取得を原則としていますが、再取得に縛られないもうひとつの選択肢として「売却」も多数決で決めることができます。
マンション敷地売却事業では、全ての区分所有建物が対象となっているため、デベロッパー等(買受人)が
除去等計画を作成する際には管理組合等との間で十分に調整を行う必要があります。




デベロッパー等(買受人)
による建替え事業へ
マンションの敷地を売却せず、新しいマンションの再取得を原則としたマンション建替えを選択することができます。
長谷工は、様々な選択肢をご提示しながら、所有者の皆さまと一緒に建替えを実現していきます。