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切にしたい風景

住まいをつくることは、環境に対して大きな影響を与えるということでもあります。
その影響を十分認識しながら、より環境負荷の少ない工程や技術を実現できるよう
環境活動を推進するとともに、研究・技術開発にも取り組んでいます。

『大切にしたい風景』を創造する4つの側面

  • 資源循環
    限られた地球の資源を用いて事業を行っていることを認識し、事業活動のすべてのプロセスで資源を大切に扱い、可能な限り循環させることを目指して取り組んでいます。
  • エネルギー・CO₂
    マンションは、つくるときはもちろん、使うときにも多くのエネルギーを必要とし、CO₂を排出することから、企画・設計段階から維持・管理まで含めた配慮を進めています。
  • 汚染予防・周辺環境配慮
    マンション開発にあたっては、土壌や水質、日照や騒音などによる悪影響を及ぼさないための配慮を徹底するとともに、地域の憩いの場となる緑地の造成なども積極的に提案しています。
  • サプライチェーン
    地球環境を守り、育むための取り組みは、長谷工グループのみで実現できるものではありません。協力会社等とも連携をしながら、活動を推進しています。

取り組み紹介

Approach 07
研究・技術開発:環境負荷低減を実現する技術
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Approach 08
環境活動に対する社会からの評価
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※「大切にしたい風景」では、原則として長谷工コーポレーションの活動を報告しています。本文中の「当社」は長谷工コーポレーションを指します。